たまがはじめてりすか(爪でうでをひっかく)した時のことをいいます。
たまは、小学2年生のころ、先生がこわい・からかってくるやつがいるとかで今より学校行きたくないっておもってた。そのときは、いまよりおこりっぽくて、お姉ちゃんと二人で愚痴いいまくってた。今も二人で愚痴は言いまくるんだけど、2年生の頃よりは言わなくなった。絶対2年生の頃は鬱病だった(今も多分鬱病・・・)はず。そのときは、お母さんのお腹の中に赤ちゃんがいてずっとねこんでて、おとうさんも仕事だったから、弟はたまとお姉ちゃんでみたいといけなくて、でもたまたちもやりたいことあったから、あれやりたかったな〜って思いながら弟と遊んでた。