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「忘れられない記憶」第一話 大丈夫かな、

by りんごにゃん

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〜お話のあらすじ〜

私の名前はかな、普通の小学四年生、でももう四年生の生活も終わり私はもう5年生になる。もうクラスが変わってもどうでもいいや、このクラスにあんま思いれないし、どうせ5年生も適当に学校行って適当に勉強して終わるんだ。友達とおんなじクラスになれたらいいなー数日後、、、 やった!また友達と一緒のクラスになれた!男子はあんまり知らないけど、先生も優しそうだし、なんとかなるでしょ!〜これが私の忘れられない記憶の始まりだった〜

Q1

先生「よし!じゃあ自己紹介を始めましょう!出席番号1番から」

Q2

適当に自己紹介したあと私は席に座った

Q3

優しく笑ってる男子がいた。そいつの名前はゆうたと言うらしい。

Q4

その夜恥ずかしくてたまらなかった初日から笑われて、バカみたい

Q5

ずっと推しに見守られながら学校に行きたいよ、まあ無理だけどね

Q6

「え、、、なんだか体が軽い!」すると横から

Q7

せつなちゃんは、ムーンアイドルグループのリーダーだ

Q8

嫌なことがあっても、せつなちゃんの配信を見たら自然と力が

Q9

せつな「だって昨日私に会いたいって言ってたじゃん!」

Q10

私はせつなちゃんをつれてお母さんのところに行った。

Q11

せつなちゃんは横であいかわらずニコニコしてる

Q12

やっと昼休みになった、私はせつなちゃんに聞いた

Q13

ゆき「何独り言いってるの?みんなから変な目で見られてるよ」

Q14

そう思うとゆきちゃんが「え、その人かなちゃんの推しじゃん!」

Q15

そんななんだかんだで生活がもっともっと明るくなった

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